オランダ王国大使公邸へ窓装飾をお納めしました










格式と歴史が息づく迎賓空間への納品
オランダ王国大使公邸の窓装飾をお納めいたしました。
1928年に再建され、間もなく築100年を迎えるこの公邸は、19世紀オランダ絵画や現代デザインの家具・アート作品が共存する、日本とオランダの美意識が融合した格調ある空間です。外交・迎賓の場として使われるこの建物の窓装飾に携わることができましたこと、大変光栄に存じます。
